JOURNAL

SITE
NOTES

世界の断片を、どう残すか。外部リンクへ進む前に、短い記録を置いておきます。

RECORDS

収蔵のための記録

2026-06-19

Bloodborne / DARK SOULS / SEKIRO 公式画集の位置づけ

夜、火、葦名。それぞれの画集は、異なる沈黙を紙の上に残している。

記録を読む

2026-06-19

ELDEN RING OFFICIAL ART BOOK Volume I / II の違い

二つの巻は、同じ黄金の世界を別の距離から眺めるための記録として並んでいる。

記録を読む

2026-06-19

FromSoftware公式画集をどの順で見るか

画集は情報の束ではなく、かつて歩いた場所へ戻るための静かな入口になる。

記録を読む

2026-06-19

FromSoftware作品の音を辿るサウンドトラック案内

音は画面を離れたあとも、場所の記憶を静かに呼び戻す。

記録を読む

2026-06-19

最初の一冊として手に取りやすいFromSoftware関連書籍

最初に置く一冊は、網羅性よりも、自分の記憶に近いことを大切にしたい。

記録を読む

2026-06-19

声を上げない記章

身につけるものは、強く語らないほど日常に長く残る。

記録を読む

2026-06-19

組み上げる鋼鉄が記録になるとき

機体を組む時間は、画面の外で戦場の輪郭をなぞるための静かな手順になる。

記録を読む

2026-06-19

卓上に移された狩り

Bloodborne の夜は、箱とカードの上でも別の沈黙を持つ。

記録を読む

2026-06-19

薄い記録から世界へ戻る

大きな資料集へ向かう前に、手に取りやすい紙片が入口になることがある。

記録を読む

2026-06-18

アートブックが記録になる理由

紙に残された線と余白は、攻略のためではなく、思い出すために開かれる。

記録を読む

2026-06-18

ゲームが終わったあとに残るもの

クリアの後にも、世界は生活のどこかで鳴り続ける。

記録を読む

2026-06-18

サウンドトラックが記憶を保存する理由

音は場所を持たないのに、失われた場所へ人を戻す。

記録を読む

2026-06-18

架空世界の断片を所有すること

終わった世界を、日常のそばに残すための小さな記録。

記録を読む

2026-06-18

画像を急がない理由

見せることよりも、正しく見せられることを優先する。

記録を読む

2026-06-18

外部リンクの前に記録を置く理由

ここでは出口より先に、なぜその断片を収めるのかを残す。

記録を読む

2026-06-18

記章を日常に置くこと

身につけるものは、声を上げずに世界の記録を連れてくる。

記録を読む

2026-06-18

鋼鉄の造形を棚に置くこと

機体の線は、戦うためではなく、眺めるために静止する。

記録を読む

2026-06-18

造形物が小さな祭壇になる感覚

棚の上の造形は、ただの飾りではなく、沈黙のための場所になる。

記録を読む

2026-06-18

入口と遺物の距離

ゲーム本編は入口であり、周辺の断片は帰路の目印になる。

記録を読む

このサイトについて

FROM ITEM ARCHIVEは、FromSoftware作品の周辺に残る書物、音、造形、入口を、個人の視点で静かに収める非公式アーカイブです。商品を急いで選ぶ場所ではなく、世界の断片を眺めるための小さな展示室として作っています。

外部リンクについて

Amazonのアソシエイトとして、FROM ITEM ARCHIVEは適格販売により収入を得ています。 公開ページ上の外部販売リンクは、現在Amazonへのリンクを中心にしています。リンクは購入を急がせるためではなく、取り扱いを確認するための静かな出口として置いています。

商品画像について

Amazon商品画像は、PA-APIまたはAmazonアソシエイトが提供する正規の画像URLを利用できる場合のみ表示します。画像の保存、加工、再アップロード、スクリーンショットによる仮置きは行いません。

価格・在庫・販売状況について

このサイトでは価格、在庫、販売状況を固定表示しません。変わり続ける情報は、各外部販売先で確認してください。

権利・商標について

掲載している作品名、商品名、画像、商標等の権利は、それぞれの権利者または販売元に帰属します。

非公式サイトであること

本サイトは株式会社フロム・ソフトウェア、FromSoftware、および各権利元とは関係のない非公式サイトです。公式サイト、販売元、監修済み媒体ではありません。

このサイトの姿勢

売り場ではなく、編集された余白を作るための記録です。声高にすすめることはせず、失われた世界の気配を、日常のそばにそっと残します。